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感染症に対する長崎空港の取り組み・お客様へのお願い

2020.07.21

長崎空港では、新型コロナウィルス感染拡大の防止のため、様々な取り組みを行っています。

今後も、お客様に安心してご利用いただけるよう、航空会社や関係機関と連携して、お客様と従業員の安全を最優先に感染防止に努めてまいります。

 

 

【長崎空港における感染症予防について】

・就業前に、健康状態の確認、手洗い、消毒を行っています。

・お客様が手を触れる部分は、定期的にアルコール消毒を実施しています。

・従業員はマスクを着用しています。

・カウンター等は、飛沫感染対策(フィルム等の設置)を行っています。

・お客様のご案内は、可能な限り密集を避け、間隔をあけています。

・ロビーや搭乗待合室では、お客様の間隔を確保するため椅子の数を減らしています。

・空調システムにより十分な空気の入れ替え(換気)を行っています。

・保安検査場、到着出口、飲食店舗、ラウンジにAI 体温測定器を設置し検温をお願いしています。